Mac 新規構築時にやること
設定系
- トラックパッド
- ポイントとクリック
- タップでクリック
- その他のジェスチャ
- Mission Control ← 3本指で下にスワイプ (もともと)
- アプリ Expose ← 3本指で下にスワイプ(追加設定)
- ポイントとクリック
- Dock
- 自動的にしまうをオンにする
- 拡大機能をオンにする
- Wi-Fi
- 自宅Wi-Fi(初回起動時に設定する)
- モバイルWi-Fi(出かけるなら)
- ディスプレイ
- スペースを拡大(つまり文字を小さくする)
- PC名
- Settings > 一般 > コンピュータ名 : t-xxx (xxxは機種名) というルールとした
- Terminal > 反映されなかったら再起動する
- キーボード
- キーボードの輝度 > オフにする (MacBookの場合)
- すべての入力ソース > スペースバーを 2 回押してピリオドを入力
- git
-
git config --global user.email "" -
git config --global user.name "takaaki"
-
アプリ系(ダウンロード)
都度検索して、公式のインストーラや手順を使うということ
- Chrome インストール
- このときだけ Safari を使う
- Google 日本語入力 インストール
- brew インストール
- 公式ページのコマンドでインストール
- 最後に出てくるメッセージに従いパス設定用のコマンド実行
- coreutils ぐらいは最初から入れておくか
- nodeインストール
- コマンドでの方法もあったが、インストーラでやった
- VSCode インストール
- 設定はあとで(gitリポの項でやる)
- パスを通して、Finder のコンテキストメニューにも足す
- 拡張機能
- Markdown All In One
- Markdown Preview Enhanced
- Markdown Preview Mermaid Support
- Hightlight
- フォント (VSCode専用ではないが)
- Cica
- Office(必要の場合)
- いったんスキップ
- ScrollReverser インストール(Logicool M575 SP 使う場合)
- 設定
- スクロール > スクロール方向 : タテのみ逆にする
- スクロール > スクロールデバイス : マウスのみ逆にする
- アプリ > ログイン時に開始
- 設定
- Adobe Reader
- これは、入れないほうが良いのでは・・?と思うようになった
- ログインを求められる、有料ページの広告ペインが出る、ページ切り替わりが遅い
- ちょっと検索すると、使わないという選択は比較的普通のようだ・・
- しばらく「プレビューで済ませよう」
- これは、入れないほうが良いのでは・・?と思うようになった
- AWS CLI
- インストールは pkg ファイルをダウンロードして実行
- 設定
-
aws configureまたは 既存PCから~/.awsのコピー
-
アプリ系(App Store)
- Bear インストール
- App Store からダウンロード
- 設定(タイトルH3、タグ表示)
- 一般 > Markdown を隠す : オフ
- 一般 > 次で新規メモを作成: 見出し3 (H3)
- ScreenPointer インストール
- 設定
- 一般 > トリガー > 修飾キーの夏越
- 一般 > 修飾キー > Command
- 一般 > 導入 > アプリ起動時にポインタの表示方法を確認する : オフ
- 一般 > 起動 > ログイン時に自動で ScreenPointer を起動
- ポインター > 半径と不透明度を良い感じに設定
- 設定
- Xcode インストール(必要の場合)
- いったんスキップ
- Android studio インストール(必要の場合)
- いったんスキップ
リポジトリなど
- 自宅内リポ
- ssh キー生成、配置
- 接続元 : ssh-keygen > ~/.ssh/id_ed25519.pub
- 接続先 : ~/.ssh/authorized_keys に上記 pub の cat したものを追記
- tools
-
git clone mini:/var/repos/tools他も同様
-
- memo
- tips
- tools
- dotfiles
- vimrc, vscode 設定のエイリアス (事故防止のために上書きオプションなしで記載してある)
-
ln -s ~/Data/dotfiles/.vimrc ~/.vimrc -
ln -s ~/Data/dotfiles/vscode-mac-settings.json ~/Library/"Application Support"/Code/User/settings.json -
ln -s ~/Data/dotfiles/vscode-mac-keybindings.json ~/Library/"Application Support"/Code/User/keybindings.json
-
- vimrc, vscode 設定のエイリアス (事故防止のために上書きオプションなしで記載してある)
- アプリ系(必要の場合)
- いったんスキップ
- ssh キー生成、配置
- GitHub
- sshキー配置
- settings > SSH and GPG keys > SSH keys > New SSH key
- learning-test-*
-
git clone git@github.com:takaaki024/learning-tests-python-pytest.git - 他も同様に
- それぞれ実行に必要なものインストール(は、実行時にやる)
-
- sshキー配置
周辺機器
- キーボード(使う場合)
- トラックボール接続(使う場合) : ERGO M575 SP
- 設定アプリ インストール
- Logi Options+ ("+" つきのほう)
- デバイス設定
- 上ボタン : Mission Control
- 下ボタン : アプリケーション Expose
- 中クリック : 画面のキャプチャ(地域〜クリップボード) ※ 地域 : Area?
- M575はスクロール向き変更できないので ScrollReverser を入れる(上の方に書いた)
- 設定アプリ インストール
- スキャナ設定(使う場合)
- いったんスキップ
- プリンタ設定(使う場合)
- いったんスキップ
- ファイルサーバ(または別Mac)
その他アプリ
- LINE
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